関暁夫の正体はレプ…?!


やりすぎ都市伝説が大好きな私、2016年末は、特番だらけで楽しすぎました!
関暁夫の外伝スペシャル番組はもちろん、
ネット上ではLINEでLIVE番組を配信するとか、
過去の再放送も含めて、毎回本当に楽しませていただきました。

ここ最近の関さんのネタで印象に残っているものは、
トランプ氏の当選と、
それにまつわる、IT業界やトランスヒューマニズムに関する話、
ビルダーバーグ会議、
人工知能やVR(仮想現実)にまつわる人間選別、
そして火星移住計画などでしょうか。

もはや、フリーメーソンやイルミナティの存在についてはみんな当たり前に受け入れてるしねー(笑)
関さんの世間への影響力は、もはやえらいことになっている気がします。

それにしても、関さんはなぜこんなに「誰も知らない」ような情報を知っているんでしょうね?

通常、番組のネタは番組側が仕入れて、
タレントさんはそれを表現するだけ、ということがほとんどなのですが、
やりすぎの場合は芸人さんがネタを仕入れているように見えますよね。

ただ、ネットを漁っているだけでは手に入らないような情報はどうやって入手するんでしょうね。

関さんが取材に行く時に同行しているディレクターと思われるのが、並木慶さん。
これがまたイケメンで、なんでこの人は表舞台に出ないの?と思うような人物。

この並木さん、様々な海外ロケに同行されているようですが、
LINEの生放送でポロっとこんなエピソードを語ってくれました…

「関さんはものすごく寒さに弱いんだけど、暑さにはめっちゃ強いんですよ。
海外ロケで、気温が52度だった時にも、あのやりすぎの黒スーツを着て、平気でレポートしてるんですから」

気温が52度って、もう聞いただけで倒れそうですね。
TVの取材クルーは、本当に過酷な仕事だと思います。
例えばすごい山を登る取材なんかでは、タレントさんは基本手ぶらで登りますが、
スタッフはものすごい重い機材をかついで上がっているわけです。

あー話が逸れました。
関さんの「寒さに弱くて暑さに強い」話でした。

えーと、それって変温動物的な特徴に見えませんかね?
寒くなると冬眠しちゃって、暖かくなると行動する生き物たち。

巷で噂になっている、エリザベス女王レプティリアン説を聞いたことがある方も多いと思いますが、
レプティリアンとは、爬虫類から進化したヒューマノイドのことを指すようです。
純血種は外見を変化させることができるという噂もありますね。

爬虫類から進化したのであれば、やっぱり寒さに弱くて暑さに強いという特徴は、
私たちよりも顕著だったりする可能性がありますよねー。

そして、地球人類をレプティリアンが支配している、なんて噂もあったりするわけで。
もし、そうならば同じルーツを持った関さんに、仲間がすんごい情報を流している可能性もなきにしもあらずですよね。

あは、すみません。ほんとに勝手な想像です。
でも、そうやって仮定して番組を見てみると、また違った側面も見えてきます。

この番組については、もっともっと検証してみたいと思うのですが、
ひとつだけ、絶対これはやめたほうがいいだろうと思っていることを書いておきます。

それが「火星移住計画」。
近い将来、温暖化や寒冷化、資源の枯渇などで地球が、人類の住めない星になるから、
優秀な人だけを選別して火星に連れて行く計画がある、と認識している人が多いと思いますが、
私は、絶対に行きたいとは思いません。
その理由についてはおいおい。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。