「UFO」カテゴリーアーカイブ

空を見上げてUFOを探そう[追記あり]

UFOとか龍とか天使とか前世とか巨人とか小さいおじさんとかパラレルワールドとかレムリアとかアトランティスとかピラミッドとかクリスタルとかオーラとか…
まぁ、いわゆる「ムー的」なものが大好きな私ですが、

最近、アメブロで龍の話をよく書かれている田宮陽子さんの記事を読んで、
「あーそういえば、以前撮った龍っぽい雲の写真があったはず…」
と思って探してみました。 続きを読む 空を見上げてUFOを探そう[追記あり]

宇宙船に乗って引越し?

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空を見上げると、雲の上の方に、なにやら四角っぽい形のものがいくつも連なって見えます。
半透明の白なので、ほとんど雲と同じ色なのですが、カクカクしてるので、いったいあれはなんだろう?
と思って見上げていたら、どうやらそれが起動されたようで、
すぐ近くにいた人たちが、ストンと眠りに落ちるように倒れていきます。 続きを読む 宇宙船に乗って引越し?

アポロ11号は月へ行っていないだろうけど、誰かが別の方法で行ってるかもね

少し前のこと、運転しながらなんとなくラジオを聞いていたら、

「スペースXがリサイクル・ロケットのテストに成功」
という話題が耳に入ってきました。
ん?リサイクルロケットってなんじゃろ?とよく聞いてみると、
あのよく映画とかで見る感じの、
おしりから逆噴射しながら着陸することのできるロケット、
という意味だとわかりました。

すごい実験大成功!みたいな内容だったのですが、
なんかものすごーい違和感…。

だってさ…
アポロ11号は逆噴射して月面に降り立ったことになってなかったっけ?
今まで当たり前にあるものだとばかり思っていたクリキンディ、
ものすごい肩すかしな気分です。

でもよく考えてみれば、
何年か前に話題になった火星探査機は、火星に着陸する時に、
たくさんのエアバッグに囲まれてバウンドしながら墜落…じゃなく着陸する、
というイメージ映像をテレビで見たので、
たぶん、その時点でも逆噴射方式は成功していなかったってことですよね?

ちなみに、何人か日本人も参加している宇宙ステーション、
そこから帰還する時は、スペースシャトルで戻るらしいのですが、
減速するのにパラシュートを使うんですってよ、奥さん!
あらまぁ〜原始的ですこと。

つらつらといろんなサイトを見ていたら、
ロシアの宇宙開発事情に詳しい秋山豊寛さんが語ったお話を見つけました。

阿修羅さんのページへ

いやもうわかりやす過ぎて笑っちゃうぐらい!なんですが、
ひとまず一部引用させていただくことにします。

****こぴぺ****

当初、通訳からは、宇宙飛行を終えたロケットのカプセルはロシアの大地に『着陸』すると聞かされていた。米国は海洋国家なので『着水』だが、広大な国土を持つロシア(ソ連)の場合、機密保持の意味もあって、カプセルは自国領内に着陸させて回収するというわけだ」
S「理にかなってますね」
A「でも、広大な国土のどこに『落ちる』かわからないから銃を持って行く、銃の使い方も訓練する、と聞いておかしいと思い始めた。『カプセルは地上のクルーに何日も発見されない場合がある。その場合、狼や熊が襲って来ることがあるから、それを追い払う銃が要る』というのだが、なんかおかしい」
S「なぜ」
A「月に宇宙船を着陸させるほどの技術を持つ国が、なんで地球上で予定どおりの地点にカプセルを着陸させられないんだ? 『広大な国土のどこかに着陸』というと一見、機密保持に気を配っているようだが、要するに、上から乱暴に『投げ落とす』ってことだろ? その程度の技術しかないのかってことになる」
S「それは地上での話ですよね」
A「もちろんそうだが、地上でできないことは月面上でもできない」

****(中略)****

A「百歩譲って理論上可能だとしよう。でも、事前に実験してないよね」
S「え? いや、あの11号の着陸自体が実験みたいなものでしょう?」
A「ぶっつけ本番?」
S「ええ」
A「有人飛行で?」
S「有人?」
A「ロシア(ソ連)のルナ2号は無人宇宙船だったから、軟着陸に失敗して月面に激突してもどうってことなかった」
S「激突したんですか」
A「もちろんだ。ロシア人の宇宙飛行士はみんな苦笑しながら認めたよ」
S「じゃあ、失敗なんですか」
A「無人だから軟着陸できなくても人は死なないし、とにかくロシアが先に宇宙船を月に到達させたという実績は残る。だから失敗じゃない。でも、米国の場合は有人飛行だから、失敗して激突すれば宇宙飛行士が死んで、米国の威信は地に落ちる……というか、月に落ちる(笑)。そんな危険なことを、事前に予行演習もせずにやれるかね?」
S「しかも世界中で生中継してますからね」
A「そうだよ。地球上でも月面上でも一度も成功していないアポロの『お尻噴射型』垂直着陸を、人を乗せて、ぶっつけ本番で国家の威信を賭けて、全世界に生中継しながらやったんだ。もし失敗して宇宙飛行士が死んだら、全世界に『死んだ』というニュースが流れる。イチかバチかの大ばくちだ。

****ここまで****

んー、アポロ11号は月面着陸していないに1票。
でもね…
月面には反射板が設置されていて、すでに確認されている、という情報もあるわけですよ。
他にも月面には人工物に見えるものがある、とか
いろいろな噂があるのをどう解釈するのか。

ここからはクリキンディの勝手な想像ですが…
おそらく地球製のUFOと呼べるような航空機はすでに開発されていると思います。
まったくオリジナルで作ったかもしれないし、
異星人との交流によってもたらされたテクノロジーかもしれない、
ただ、一般人には公表していない飛行方法があると思うのです。

だから、アポロは月へ行けなかったけれど、
別な宇宙船が月面へ行っている可能性はあるんじゃないでしょうかね。

信じるか信じないかは…以下ry

沖縄のUFO

精神世界の鉄人さんのブログを拝見していたら、
昨日、沖縄でUFOが出たらしいじゃないですか!

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11757396680.html

こちらのブログにもYoutube動画のリンクが張ってありますが、
あらためてYoutubeで「沖縄 UFO」で検索してみると、
あらあら、昨日だけじゃなく、ここ数年結構頻繁に出現していますね!

もう今世では、宇宙人との交流は無理なのかなぁ、
なんてすっかり諦めていたクリキンディ、ちょっと色めき立っちゃいました。

UFOというのは「未確認飛行物体」という意味なので、
厳密に言えば、宇宙人の乗り物という意味ではないのですが、
地球上には今のところこのような乗り物はないので、
なんとなく宇宙人の…というイメージが強いですね。

それにしてもロズウェルにUFOが墜落したと言われているのが1947年。
この事件が本当に宇宙船の墜落だったとすれば、
そこから約70年近くも、情報が曖昧なままにされてきています。
嘘も百回繰り返せば真実になるということなんでしょうかね。

この間、玉石混合で様々な説が語られてきましたが、
おそらく、
宇宙存在によって作られたもの、地球製の乗り物(または無人の偵察機など)、物質ではないもの、
の大きく3種類があるんじゃないかなとクリキンディは思っています。

物質ではないものというのは、
例えばホログラム投影だったりするかもしれないし、
霊的なものであるかもしれませんね。
オーラが見える人と見えない人がいるように、
UFOが見える人と見えない人がいるのだと思います。

地球製のものについては、
第2次世界大戦中に、すでに垂直離陸できる飛行機が開発されていますから、
軍事機密として、各国が開発にしのぎを削っていることは間違いないでしょう。
今回、沖縄で多くのUFOが目撃されているのは、
軍事施設があることとも関係しているのかもしれません。

でも一番会いたいのはやはり「他の星から来ている人」ですよねー!
星の数が山ほどあるように、
宇宙人のタイプも様々だと言われます。
私たち地球人のような哺乳類からの進化系もあれば、
爬虫類からの進化系もあり、
魚類からの進化系もあるかもしれないし、
虫系の進化系もあるでしょうねー。
うーん、想像するだけで楽しい!

「秘密のケンミンショー」のように、
「秘密の惑星ショー」を楽しめる時代が来るのでしょうか。
ちょっと前向きな気分になってきたぞー!
今日からまた空を眺める時間が増えそうです。
皆さんのUFO目撃談も聞かせてくださいね。