ここで会ったが○百年目


皆さん、恋してますか?
クリキンディは、ちょっとしたトラウマもあって、
しばらく恋愛から遠ざかっていました。
(トラウマについては、またの機会に記事にしますね)

それがね〜
ちょっと自分でもびっくりするような気持ちになっちゃってるんですよね。
「ひとめぼれ」です。
しかも、かな〜り、ものすご〜く年下…。
さすがに小柳ルミ子ほどではないのですが。

どう考えても、これが恋愛に発展するとは思えません…orz

しかし、なぜ会ったばかりで、何の予備知識もない人を
「好き」と思っちゃうんでしょうね?
いわゆる「好きなタイプ」ならわかりますが、
彼は私の「タイプ」とはむしろ正反対。

どこが好き?と聞かれると答えられない。(冬ソナかっ!)

さぁ、ここからは、クリキンディの「勝手に前世占い」コーナーのはじまりです。
彼を見ていると、
キリッとちょんまげを結って、弛みのない帯を締めた
若いお侍さんに見えちゃうのです。

かと思えば、
エジプト時代の金色のアクセサリーを身につけた
ファラオに近しい家来のイメージも持っています。

確認のために言いますが、
クリキンディは、霊感とかないし、オーラも見えません。

でも、そんな風に感じてしまうということは、
その時代に「他生の縁」があったのではないかと思うのです。

会った瞬間に、なにか惹かれるものがある、というのは、
過去の縁によるものなのではないかな、と。
今世、どのようなご縁があるのかわからないけれど、
せっかく長い年月を経て、再び出会うことになったのだから、
何か、お互いに伝えることがあるのかもしれません。

「ひとめぼれ」
そこにはきっと、前世の縁(えにし)が関係していると思いませんか?

どんな縁だったのか、やっぱりもうちょっと掘り下げたいですよね〜。
恒例の「セルフヒプノセラピー」やってみちゃいましたよ。
長くなってしまうので、つづきは明日〜!

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